好きな若手漫才師5選

私、TVは見ないんですけどYoutubeなどでお笑いのネタとかを見るのは大好きなんですよね。

最近のお笑いの方はマルチに、漫才、コント、フリートーク、TV番組のコーナー等をされてて、「この芸人さんのこれが好き!」というのも多種多様ですが個人的に漫才のネタが面白いと感じた方々をご紹介したいと思います。

それでは行きましょう。

まずはこの方たちです。

四千頭身

トリオ漫才って最近見ない気がしますね。

Wikipediaによると2015年結成ということでまだとっても若いんですけど、マジで面白いです。

一番びっくりしたネタが↑のネタなんですけど、Youtubeでネタをたどっていくといろんな展開のネタがあって、真ん中のツッコミの後藤さんがネタを考えているらしいんですがすげーなーと思ってみてます。

ほんとおススメです。

金属バット

次はこの方たちです。

最初はじめて見たときの見た目のインパクトがマジで衝撃だったんですけど、ネタがマジで面白いです。

Wikipediaによると2006年コンビ結成とのことです。

結構シュールなボケの展開が多いんですけど、ツッコミっていうより相槌をうちながらどんどん会話が展開されてくって形式の漫才で、設定に入ってコントチックになるんじゃなく会話で笑えるのでとっても好きです。

コマンダンテ

「関西のおぎやはぎ」と勝手に思ってるコンビです。

Wメガネなわけじゃないんですが、ボケツッコミでたたみかけるんじゃなくてゆる~い感じで流れてくのが新鮮で面白いなーって思っています。

拠点を東京に移されたとのことで、ぜひ東京でブレイクしてほしいですね。

Wikipediaによると結成は2008年とのことです。

宮下草薙

まだネタの展開は1パターンなんですけど、キャラと相まって「卑怯やん、これ!」と思わず爆笑してしまったのがこのコンビです。

ネタ途中から被害妄想がエスカレートしていくボケがマジで面白いです。

Wikipediaによると結成は2016年ということでここで紹介した中では一番若手ですが、ぜひ違うパターンのネタも見てみたいなと思う期待のコンビです。

からし蓮根

最後のご紹介はこのコンビです。

博多華丸大吉さん、千鳥さんみたいに方言でネタをされるコンビが増えてきてる気がしますが、

このからし蓮根も熊本出身ということでツッコミが熊本弁で繰り広げられていきます。

結構勢いと展開のスピードが速いですが、ハマったネタはめっちゃ面白いです。

Wikipediaによると結成は2013年です。

いかがでしたでしょうか。

もし1組でも面白いっておもう漫才師がいたら、

今年のM-1にこの方たちがさっそうと現れて、優勝!なんて展開も期待できるのでは、と思います。

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IT→マーケ→戦略コンサルタントと歩んできました。 人生100年時代において、人的資産となることが目標です。 ・サッカーとエンタメコンテンツが好きな30代、妻子持ちです。